不動産トラブル解決メールレッスン

 

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このメールレッスンで学ぶと、こんな不動産オーナーが
経験なし・資格なしでも安定的な経営スキルを
手に入れるようになります!

 

 

事業承継や相続対策の不安がある経営者の 日々の資金繰りの心配を解消する救世主!不動産ドクター365日メールレッスン

ご挨拶

こんにちは。
日本一わかりやすい

「不動産経営の改善コンサルタント」
  不動産ドクター
、洲浜拓志です!!

 

このレッスンでは、難しい、大変だ、と思われがちな、不動産業や資金調達の常識を覆す、

経営初心者でもできる

「最低限のコストと労力最大限の利益を生み出す

まったく新しい「不動産事業改善コンサルティング」の事例・ノウハウを公開しています。

 

不動産系ビジネスするなら、まずは不動産の“リテラシー”をアップさせましょう。

(リテラシーとは、不動産問題をいかにわかりやすく理解、説明できるかのことです)

 

まったくの初めてや、事業を受け継いで初めての経営には困難が付きまといますね、

そこでの最初の「小さな一歩」から始めましょう。

 

このメールレッスンに登録すると得られるもの

あなたとお約束できることは、

 

各専門性の高いジャンルから

多数の選択をご用意します。

その中で、

最善な解決策が

最短で見つかります。

 

 

経営実権者亡き後の2代目(配偶者、お子様)でもお任せください、

特に(※)以下の事業の方はお勧めです。

・ビル・アパート賃貸業

・ホテル旅館業

・民泊事業者

・カラオケ・飲食業

・シェアハウス事業

・医療関係の事業

年齢、経験、学歴、性別など関係あません。

 

特典があります

ここで特典のお知らせがあります。

 

あなたの会社の「経営カルテ」をプレゼント。

この健康診断で、あなたの会社の健康状態をチェックしてみてください。

 

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あなたの会社の状況を質問について直感で評価(4点満点)。

   0~4点を入力するだけでOK。

  大きな四角形が3つできれば、優良です。

  1)会社の関係者について

  2)経営について

  3)資産について

 

メールレッスンの内容

メールレッスン内容は以下の通りです。

 

1. あなたの会社の自己評価と、銀行の評価はどれくらいズレているのか?

2. 日本一わかりやすい銀行戦略の作り方(銀行対策:総論)

3. 銀行から資金調達する事業計画書の書き方。(銀行対策:各論)

4. 財務改善の考え方(一般企業VS不動産賃貸業におけるキャッシュフロー)

5. 不動産の収益拡大策の考え方。(不動産業の各論)

 (アパート業、ホテル業、シェアハウス、民泊、ゴルフ場)

6. 空き家問題(空室を埋めるノウハウ)

7. 空き家対策(リノベーションと、不動産を収益化させる‘7ステップ’)

8. サブリース (その仕組みと失敗する仕組みを解説)

9. 家賃の問題(地代、家賃)

  • 10. 相続対策とは?(資産が少なくても問題となる理由)

11. 相続税対(ステージ別3つの対策)

12. 洲浜の起業スピリット(銀行で企業を応援500社、内新規100社)

   経営者の事業と資産を守る。 

 

事業承継や相続対策の不安がある経営者の 日々の資金繰りの心配を解消する救世主!不動産ドクター365日メールレッスン

 

不動産オーナーを襲う3つの問題

  • 不動産業「氷河期」はもう始まっている。

 

<1>空き家問題

空き家はすでに800万個を突破、人口の集中する東京都でも82万個。

 

不動産業界の構造的な欠陥をご存知ですか?

 

日本の不動産は、空き室の実態をみれば供給過多であることは明らかです。

 

人口は減少、空き家があるにも関わらず、ゼネコン、デベロッパーが新築を建て続けます。

そして古い建物は時代遅れとなり、新築物件にテナントは移動します。

だから空き家は増え続けます。

 

<2>マンションの未来の問題

 

ワンルーム投資マンションが流行っていますが、区分所有で所有者が異なるとどうなりますか?

将来の修繕や建て替えの時に、所有者が投資家であるばあい、意見がまとまりません。

 

更にまずいのは、将来の建て替え時期には、きっと各所有者に相続が発生していて、

複数の新しい権利関係者が登場し、もっと意見がまとまらないのは明らかではないでしょうか?

 

実例があります。

 

港区の築45年マンションを建て替えようとしたAさん。

 

所有者が地方の医者などの投資目的であったため、まったく意見がまとまりません。

 

このような事例が増えることを懸念します。

 

<3>中古不動産のリノベーションの問題

 

空き家の解決策で最有効なのは、リノベーションによる収益化です。

 

リノベによる民泊、シェアハウスなど、いろんな選択肢も増えています。

 

しかしここにも大問題が。

 

日本の木造建築物の耐用年数はわずかに22年です。

 

このルールが変わらないため、銀行は長期間の融資が困難となります。

 

つまりリノベーションが対象となるような中古の木造の空き家などは、銀行の融資はつきにくいという問題があるのです。

 

社会の高齢化で「相続」と「空き家問題」があふれかえっている

 

高齢者は「自宅があってもお金がない」という老後貧乏が一般的になりつつあります。

 

つまり相続の資産が自宅(つまり不動産1個)のみの場合が多く発生するでしょう。

 

その場合、分配をどうするかで相続人はもめます。

 

つまり、

①「売却」して分ける場合

→売却価格を巡ってもめるかもしれません。

 

②「共有名義」で資産を引き継ぐ場合

→共有名義のままだと、貸すにも、リノベーションするにも

意見がまとまらず、収益化が困難となります。

→さらに、銀行もこのような共有名義の物件には融資しません。

 

基本的に、このような相続資産をどう公平に分配するか、

といった考え方を学校や社会で、は全く教えていません。

 

国民のほとんどが遭遇する問題なのに、、、、

 

高度成長期のような、地価が上昇し続けることはもうないでしょう。

 

すると、資産を持っていても、固定資産税ばかりが掛かり、収益化出来ない。

 

だから相続人が自分は相続人だと名乗り出ない。

 

所有者が死亡した被相続人のままになっている不動産は結構多いのです。

 

豊島区のケ-スですが、空き家問題の最も多いアンケート結果は、「特に困っていない」ということです。

 

個人の利益のみ興味があり社会の不利益への無関心さが、

空き家といういわば「最大のゴミ問題」を引き起こします。

 

今後の不動産の空洞化や、生活環境の悪化につながるものと危惧します。

 

「不動産リテラシーの有無」が幸せの差になっている!

 

このように人口の増加が見込めず経済全体が縮小し高齢化していく日本経済において、

最も注意すべきなのが、学校では、不動産、お金、税金についてなんも教えてもらえないこと。

 

そして社会にでて、会社を経営してみて、慣れていないために失敗してしまうケースがどれだけ多いことか。

 

私がお約束できるのは、そのようなお困りごとの最初の相談窓口となり、

質も量も優れた解決策を提供できるということです。

 

私は一人の経営コンサルタントですが、そのバックには多くの専門家の仲間がいます。

 

弁護士、税理士、建築士、各専門業者など幅広くかつ専門的な多種多様な解決策から、最善の解決策を導き出すことが可能です。

 

ですから、このメールセミナーは、あらゆる不動産の問題を総合的に解決する「一粒で100倍美味しい」不動産トラブル解決大全です。

 

このような優れたメールセミナーを通じて、「経済的自由」と「時間的自由」を手に入れましょう!

 

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まずは、ご自身の会社経営を見直し、保有されている不動産も見直し

新しい金の卵を生む鳥のように仕組みを作りかえることが大事です。

 

次の世代に、今ある経営資源というストックを、

湧き出る泉のようにお金を生む仕組みを会社と不動産に仕掛けるのです。

 

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